手紙の種類による大きさの違いについて
手紙を渡す状況によって、オオキサが結構問題になることもあると思いますので、簡単に説明をします。
まず、キャンディ折りは、折る前の紙の大きさの3分の1の大きさだということを覚えてクダサイ。
上図のように、もっとも面積の大きい方のキャンディと小さい方のさんかくは3倍の違いがあります。
渡す時に友人に回してもらうなどする場合はなるべく小さい方が途中で見つかる可能性が少ないと思います。
あと、しっかり折りたたまれた方が内容も読まれにくいかな。
さんかく、ネコ、イチゴなどは同じ大きさの紙で折った場合、他のお手紙に比べて小さく折れます。
もちろん、初めから小さい紙を使って折れば、出来上がりは小さくなるのでそんなに大きな問題では無いです。
ちなみに元の紙をさんかく折りで折ると、約9分の1の大きさになりますが、紙が厚くなって折りづらいです。